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FAQよくある質問

3.助成対象者(保護者)について

Q-1 助成対象者は、保護者ですか。子供ですか。
本事業においては、助成対象者は保護者となります。
フリースクール等の利用料を支払っている、都内在住の保護者が申請してください。
助成対象者の要件の詳細は、以下リンク先でご確認ください。
※事業概要
Q-2 親権者でないと、助成対象者となることはできませんか。
親権者がいない場合は、未成年後見人などが助成対象者となることができます。
詳細は、お手数ですが事務局までお問い合わせください。

【東京都フリースクール等利用料助成金事務局(受託者:アデコ株式会社)】
電話:03-6800-8763
メール:Info(at)tokyo-fs-support.metro.tokyo.lg.jp
※迷惑メール対策のため、メールアドレスの表記を変更しております。
お手数ですが、(at)を@に置き換えてご利用ください。
Q-3 父親がフリースクール等と契約しています。この場合、母親は助成対象者となることができますか。
フリースクール等の利用料を支払っている保護者が助成対象者となります。そのため、本事例では父親が助成対象者となります。
なお、母親が学校と日常的に連絡を取っている場合は、母親の氏名等を合わせて申請する必要があります。
Q-4 現在、都外に単身赴任しており、子供と同居していませんが、助成対象者となることができますか。
単身赴任は会社都合によりやむを得ない事情で転居しているものとなるため、都内から都外に単身赴任していることを確認できる書類を提出することで、審査を経たうえで助成対象者となる場合があります。
また、子供と同居していない場合は、現在子供と同居している人の氏名等を申請フォームに入力する必要があります。
確認書類については、お手数ですが事務局までお問い合わせください。

【東京都フリースクール等利用料助成金事務局(受託者:アデコ株式会社)】
電話:03-6800-8763
メール:Info(at)tokyo-fs-support.metro.tokyo.lg.jp
※迷惑メール対策のため、メールアドレスの表記を変更しております。
お手数ですが、(at)を@に置き換えてご利用ください。
Q-5 事情があり、都外に一時的に避難をしています。この場合は、助成対象者となることはできますか。
状況等の確認が必要となりますので、事務局までお問い合せください。

【東京都フリースクール等利用料助成金事務局(受託者:アデコ株式会社)】
電話:03-6800-8763
メール:Info(at)tokyo-fs-support.metro.tokyo.lg.jp
※迷惑メール対策のため、メールアドレスの表記を変更しております。
 お手数ですが、(at)を@に置き換えてご利用ください。
Q-6 親権者ではない祖母がフリースクール等と契約しています。この場合、祖母は助成対象者となることができますか。
原則として、親権者でなければ、助成対象者となることができません。
ただし、親権者が利用料を負担することが困難である場合は、助成対象者となることができる場合があります。
詳細については、お手数ですが事務局までお問い合せください。
【東京都フリースクール等利用料助成金事務局(受託者:アデコ株式会社)】
電話:03-6800-8763
メール:Info(at)tokyo-fs-support.metro.tokyo.lg.jp
※迷惑メール対策のため、メールアドレスの表記を変更しております。
 お手数ですが、(at)を@に置き換えてご利用ください。
Q-7 なぜ、フリースクール等の利用料を支払っていないと、助成対象者となることができないのですか。
本事業は、フリースクール等の利用料を支払っている方の経済的負担を軽減することを目的としているためです。
Q-8 外国籍ですが、助成対象者となることができますか。
都内に住所を有していれば、外国籍の方も申請できる場合があります。
助成対象者の要件の詳細は、以下リンク先でご確認ください。
※事業概要
Q-9 所得制限はありますか。
所得制限はありません。
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